元チーフディーラー集団(柾木 利彦、西原 宏一、伊藤 寿彦、竹内 のりひろ)+各分野一流の執筆陣の相場記事

メディア

無料講座・メルマガ

おすすめ商品

おすすめ会社

FXプライムbyGMO

スパンモデル標準搭載

FXコラム

2019.07.23

ドル円1時間足:買いシグナル点灯時の猶予期間中の高値ラインは重要なネックライン

著者:柾木 利彦


添付チャートは、ドル円の1時間足スパンモデル(スペシャル)です。

ご覧の通り、買いシグナル点灯時の猶予期間中の高値(107.98円)のライン(チャート内では、横長四角ラインで表示)が、ドル円の上値を抑えていることが見てとれます。

このラインは、重要なレジスタンスラインであり、ネックラインです。

そして、重要な点は、終値ベースで判断することです。

すなわち、ザラ場でブレイクするのではなく、終値がブレイクするまでは、ブレイクしたとは見なさない点です。

目先、同水準(107.98円レベル)が、引き続き、レジスタンスライン(ネックライン)となる一方、終値がどう水準をブレイクする場合は、ドル上昇圧力が強まる点、念頭においておきたい場面です。

 

★★より詳しい解説等は、
マーフィーの実践トレードコーチング
を参考にされてください。

 

★★添付チャート内のスパンモデルは、スパンオートシグナルで表示したものです。スパンオートシグナルのご紹介、および、ご購入用ページはこちらです。http://www.xfine.info/sauto/

 

★★マーフィー流FX
「実践トレードコーチング専用」ライン@のご紹介です。
こちらより無料登録できます。https://www.span-model.com/line/

柾木 利彦

>> 著者ページはこちら

新着情報

メディア情報

無料講座・メルマガ

おすすめ商品

FXプライムbyGMO FXプライムbyGMO

おすすめ会社

スパンモデル標準搭載

トップに戻る